在宅副業【フリーランスのエンジニア・プログラマー】おすすめの始め方は?

副業検討者
副業を始めるなら、在宅できる副業がいいなぁ~

と考えている人は多いかと思います。

プラス

転職検討者
仕事がテレワークに不向きで会社も消極的・・・
また今回のようなことがあったら困るから、真剣に転職を考えないとなぁ・・

と、今回の新型コロナウィルス(Covid-19)による非常事態宣言の発令をキッカケに、そう考え始めた人も多いのではないでしょうか?

以前から在宅副業をしていたわが家の場合は、

フクブログ一家
子どもの学校が急に休校になっても、無理なく対応できてよかった~

と、ホットしています。

そのような訳でやはり!
在宅副業はおすすすめ! です。

中でも!
時給単価の高さや将来的な 《転職→本業化》 のことなども考えれば、単に在宅可能に留まらず、この機に《プログラミング》を本格的に身に付け、スキルアップ&ステップアップを図ることができればよいですよね。

エンジニアリング・プログラミングのスキルを獲得して在宅で副業を始めるためには&その後にフリーランスのエンジニア・プログラマーとして独立や起業をしていくためには、どのようなルート・方法が考えられるのか。
関連記事も含め、確認をしていきましょう。

パンデミック・・ 今後も何度も起こりそうですしね・・・

フリーランスの立場での在宅副業の始め方、おすすめは先行投資の考え方

当記事は、将来的にフリーランス的な立ち位置で「在宅で副業をしたい」&「できればフリーのエンジニアorプログラマーとして独立したい」という希望の実現のためには、どのような始め方があるのかを、お題としています。

ですので、《副業の始め方》という切り口でみた場合としても、「気楽に始められ方法はない?」といったニュアンスの内容にはなっていないかと。

その意味で、将来的な “憧れの立場” を実現するために=未来の自分のために、今は頑張って「自分自身に対して投資をしよう!」というイメージを持っている方へのおすすめ内容になっています。
そのおすすめの方法は?といいますと・・

ズバリ!
『エンジニア・プログラマー養成のスクールに通うこと(オンライン受講も含め)』

 

とある読者
それって、王道一直線なんですけど・・

といった印象を抱いた方もいるかとは思いますが、ただ単にプログラミングスクールをおすすめしている訳ではないのがミソ。

ポイントは、無料対象外(=有料)になったとしても『無料プログラミングスクール』を選ぶこと。

その理由は、以下を続けてご覧ください。

フリーランスで副業or起業を目指す場合も無料プログラミングスクールはおすすめ

当ブログでは、未経験転職の場合なども含め “正社員のプログラマー” として採用される具体的な方法・進路として、『無料プログラミングスクール』の利用をおすすめしています。

その具体的な内容については、以下の関連記事をぜひ参照ください。

関連記事

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20代の未経験転職&副業におすすめ!『無料』プログラミングスクール

そして、その選択肢=無料プログラミングスクールの利用は、フリーランス・フリーランサーとして副業を行なう場合や、独立起業を目指す場合においても、おすすめになります。

ですがここで、

フリーランス検討者
でも・・・ 無料プログラミングスクールって、正社員としての採用紹介を前提としているから “無料”なのでは?

という疑問が浮かんでくるかと・・・

懸念はその通りで、
無料プログラミングスクールの “ビジネスモデル=正社員としての採用候補者を企業に紹介&採用された場合に報酬を得る” とは異なる進路を選択した場合は、授業料が “有料となる” のが通例です(そうならないケースもありますが)。

では、何故、“有料” となっても 『無料プログラミングスクール』 での受講をおすすめするのか?

理由は2つ。

 
主なる理由は、

無料プログラミングスクールは、
有料スクールを上回る
“企業努力”が必要

だからになります。

その必要性の差を、図を用いて具体的に比較してみましょう。

(従来から在る)『有料のプログラミングスクール』 のビジネスモデルは、下図の流れ。

【有料プログラミングスクール】収益形態と採用状況がリンクしない関係性の概略図

スクールが収益(=報酬)を受け取る形態は 《受講生からの授業料》 であり、そこに企業が介在することはありません。

採用状況についても、スクールのサポート・支援内容は企業からの求職情報を受講者に紹介することが主で、就業後の実務に直結する実践的な面に対するサポートはあまり望めません。
また、
採用&就業後の(元)受講生の勤務状況に関して、企業側からスクールへの評価や要望などが発信される仕組みはありません。

基本的に、
スクールから求職情報を紹介された後は、《受講生がほぼ独力で採用&就業活動を行っていく》 流れになります。

他方、
『無料プログラミングスクール』のビジネスモデルは、下図になります。

【無料プログラミングスクール】収益形態と採用状況がリンクする関係性の概略図

スクールが収益(=報酬)を受け取る形態は 《企業からの成功報酬》 です。
そこに受講生が介在することは基本的にありません(受講生が30代などの場合など一部例外あり)。

採用状況に対してのスクールのサポート・支援内容は手厚く、求職情報の紹介に留まらず、就業後の実務に直結する実践的な面に対するサポートに重点が置かれています。
また、
採用&就業後の(元)受講生の勤務状況に関して、企業側からスクールへの評価や要望などが発信される仕組みが整えられ、その内容がスクールの収益(=報酬)に直接的に反映される仕組み(=成功報酬制)が採用されています。

スクールが収益を安定させ&増やすためには、採用された受講生が “プログラミング業務の現場” で直ぐに戦力として活躍し、スクールの評価を高めてくれることが必要となります。

高評価なら、企業は同じスクールに求人情報を出し⇒ 《リピーター》 となる!!

低評価なら、企業は他のスクールに求人情報を出し⇒ 《一見さん》 で終わる・・・

成功報酬制は、シンプルかつシビアな結果をもたらします。

だからこそ、
無料スクールは、受講生に提供するカリキュラムや転職支援サポートの内容を、常に磨き続ける “企業努力” の重要性がより高くなります。

ブラッシュ&バージョンアップを継続する 『無料プログラミングスクール』 の “企業努力” 。
そのベースがあるからこそ、無料プログラミングスクールは驚愕の高い就職率を可能としているのです。

2大無料プログラミングスクールとして高名な、『GEEK JOB キャンプ』 と 『プログラマカレッジ』の就職率は、共に95%を超えています!!
何故、“有料” となっても 『無料プログラミングスクール』 での受講をおすすめするのか?

もう1つの理由は、
『無料プログラミングスクール』が提供する 《有料コース》 は、たとえ有料となったとしても、そのコスパがとても高いからです。

具体的には、
GEEK JOB キャンプ 』 の有料の 《学習コース》 の受講料は、120,000円(税抜)です。

それに対し、
有料プログラミングスクールの某人気校2校の受講料は、それぞれ約40万。

もちろん、有料プログラミングスクールの中には、上の人気校2校よりかなり安価な受講料の学校もあります。

ですが・・
先に述べたように、有料プログラミングスクールと無料プログラミングスクールは、そのビジネスモデルに大きな違いがあります。

その収益構造の違いを鑑みると、どちらのコストパフォーマンスが高くなるかは、おのずと答えが決まってくることと思います。

投資するからこそ!プログラミングスクール選びには《無料体験》がおすすめ

当記事では、在宅副業として【フリーランスのエンジニア・プログラマー】を目指すことをおすすめし、その第一歩を踏み出すための “具体的な始め方” として、『無料プログラミングスクール』の利用をおすすめしました。

仮に、安全策としての《副業からのスタート》というプロセスを跳び越して、今すぐにプロ=本業のエンジニア・プログラマーとして「プログラミング業界に飛び込んでみよう!」と考えるのであれば、『無料プログラミングスクール』を “スクール料無料” で利用することができます。

他方、「まずは副業から!」という場合は、『無料プログラミングスクール』を有料にて利用する《先行投資》のスタイルを取ることになります。

即本業としてチャレンジする。あるいは、先行投資をする。
いずれにしても、大きな挑戦をすることに変わりはありません。

そのためにはやはり “事前の調査” が大切ですし、チャレンジをするなら十分に納得をした上で行いたいですよね。

自分自身が納得できるかどうか?

それを知るためには、《実際に体験してみる》ことが最良の方法。

まずは!
2大無料プログラミングスクールの《無料体験》から始めてみることを、おすすめします。

 

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